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コンコン






ドアをノックする音が聞こえた。

部屋に戻って15分ほど経った頃だろうか、俺はちょうどシャワーを浴び終わったところで、腰にタオルを巻いただけの状態でドライヤーを使って髪の毛を乾かしていた。


俺はドライヤーを止め、ドアを開けた。









どうせ、BDBBA(ブーデーババア)だろう?






そんな風に考えていたので、そのままの状態でドアを開けてマッサージに来た女性を迎え入れる事に何らためらいもなかったのだが、








あれっ、若い?







BDBBAどころか、近くにいるだけで勃起してもおかしくないレベルのマッサージ嬢だ。
こんな子に1時間500THBでマッサージしてもらえるとは、、、








・・・タイ、すげーな(・∀・)






と、改めてタイの底力を感じた。


そして、誰が見ても明らかなように、俺はバスタオル一枚でまさに「今シャワーから出てきたところ」な姿で、嬢も一瞬びっくりした表情を見せながらも一呼吸置くとクスクスと笑いながら部屋に入ってきた。







あれ?なんか面白い事したっけ?








と思ったが、











勃起してた







そう、彼女が笑っていた理由は別にあったのだ。
 
とてもナチュラルに勃起していた為に俺自身も気づかなったのだが、バスタオルを持ち上げて小高い山を築いてしまった俺の愚息は、俺の意思とは無関係に自己主張をしていたのだった。


それを見てクスクスと笑うマッサージ嬢を見ていると、こちらも何だか楽しくなってきたのだが、あくまで今回はマッサージに来ているので建前上マッサージを受けなくてはならない。






さぁ、横になって。






と、マッサージの段取りに入る。
嬢は小さなカバンからマッサージ用のオイルを取り出し、うつぶせになった俺の横に並べて準備を進めているが、俺としてはうつ伏せの状態で俺の自重に圧迫されている愚息が痛くてしょうがない為、腰の位置を変えるようについついモゾモゾしてしまう。












もうっ、何してるのっ!!








クスクス笑いながら、嬢が俺の動きを制止しようと試みるのだが、俺の腰の動きは俺の愚息を労わる為でもあるので止めるわけにもいかなず、











ポンチが痛くて・・・ごめんね。






と素直に説明することにした。

すると、














嬢大爆笑







い、いや、、、そんなに笑われても・・・(´・ω・`)







どんな羞恥プレイなんだと思いながらも、そのままマッサージを開始することになった。




続く










--- スパンヤオへのお願い ---



うちのボスによる毎年恒例の「マイタン大賞」への投票をお願いします。

輝けマイタン大賞2014




あなたのエロへの想いを、投票コメントで表現して下さい!!






2014年累計スパン結果: 252スパン(2014/12/22)      

マイタン大賞投票ありがとうございます!!

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毎年恒例のマイタン大賞だが、今年はスパン王子への投票は非常に少なく、ノミネートされている10名の中でも下位に甘んじるのかと思われていた。



しかし、昨日のブログを読んだ読者とスパンヤオ達の温かい支援のおかげで 、順位が一気に3位まで浮上した。




後ほどちゃんとブログ記事をUpするが、まずは読者並びにスパンヤオ達にお礼を申し上げたい。












あ゛り゛がどうござい゛ま゛ずっ!! 

41666c7c





(※注 涙が溢れてきれいに発声出来ていない。)






ということで、うちのボスによる毎年恒例の「マイタン大賞」への投票をお願いします。


ちなみに、






毎日1回投票可能





連続じゃなきゃ一日に何回でも投票可能





なので、スパンスパン王子を応援(or 侮辱)するコメントを添えて、毎日ガンガン投票して欲しい。
どうせやるなら1位を目指したいのが男というものである。


輝けマイタン大賞2014











スパンスパン。

 

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