タグ

タグ:中国語

カテゴリ:






5時間の高鉄の旅を終えて、深圳まで帰ってきた。







もうあと5日ぐらい武漢にいてもいい。










そんな気分である。









深圳のオシャレスポットで元カノ(湖北嬢)を待っているが、深圳だからと言って特別に女の子がかわいい訳でもなく、むしろ武漢の子たちの方が親しみを覚える。

おそらく、広東人よりも色が白く、鼻が高いからだろう。






んでもって、細い子が多い。













とか書いていると、昨日2回も突入してしまった置屋嬢の細さと、白い肌とピンク色のキレイな乳首のコントラストを思い出して勃起してしまう俺である。






置屋で、この値段で、こんな娘がこんなに激しくしてくれるのか!?










ただただ驚きであり、常平崩壊後に植え付けられた「スパンしたけりゃ金出しな」という頭の中の価値観は打ち砕かれた。







アレを味わうと、普通のサウナですらバカバカしく思えてしまい、ただスパンするだけならあそこで良いやと他の選択肢を放棄させられる勢いである。









という訳で、武漢再訪はマスト(必須)である。





勿体ぶるつもりも無いが、あの場所は決して安全とは言えないのでブログでは公開しない方が良いような気がする。

ブログを読んで突入した日本人が捕まってトラブルになっても自己責任ではあるが、ただブログを読んだだけで突入するには無防備過ぎる。
ある程度中国語が理解出来れば見つかる情報であるという点からも、中国に慣れている人は頑張って探し出して欲しい、そんなレベルの場所である。



その代わりに「まぁ、大丈夫だろう」というサウナにたどり着けるような記事は書く予定だ。








撮りまくった写真の整理もあるが、早くブログに書きたいと思う。










とある台湾人とのエピソード Part1

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子


★★…………………………………★★
 













さて、なんのネタについて書こうか。





とりたててイベントの無い時にはネタに困るものだが、過去の面白ネタなどを引っ張って書くのも良いだろう。





ということで、とある台湾人とのエピソードを。










事の始まりは、いつもの通り出会い系アプリからだった。




※関係ないが、「始まりはいつも雨」





いつものように直感でメッセージを送りまくり、反応があった女性としばらく話すという行為を繰り返していた頃、台湾に住んでいるという女性から返信があり、なんだかテンポのよい会話が続いた。


初対面(正確には会ってすらいないが)の時にどのような会話をすれば良いのか、と悩む方も多いだろう。





 
俺が始める会話の流れとしては、





■プロフィールを見てメッセージを送る

「はじめまして、香港に住んでいる日本人です。
台湾には以前に行った事があって、友達と一緒に食べた台湾のご飯が美味しかった思い出があります。
もっともっと台湾の事が知りたくて台湾人の友達を作りたいと思っていますが、良かったら友達になってくれませんか?^^」




俺の場合、これを英語か中国語で送る。


英語の場合、

Nice to meet you, I'm a japanese who lives in HongKong.
I have visited to Taiwan, I have good memories what I ate very deliciouse foods with my friends in Taiwan.
So, I'd like to meet a good Taiwan friend that's why I want to know about Taiwan a lot.
Could you be my friends if you don't mind? ^^



中国語の場合、

你好,我是住香港的日本人。
我以前去过台湾玩,我吃过很多好吃的台湾菜就是我的很好的记忆。
所以我想找很好一个台湾朋友因为我想知道台湾更多。
你能不能跟我成为朋友? ^^






と、だいたいこんな感じである。(間違っている部分があれば、コメントで教えて頂きたい。)
その時によって言葉を変えたりするので、必ずしもこの文章では無いが、これを一回作ったらコピペで送りまくる。





で、反応を待つわけだ。










台湾人の場合は、中国語のメッセージが送られてきて、それが日本人を名乗っているという事で興味を持って返信してくれる事が多いが、スタートを中国語にした場合はその後の会話もずっと中国語にしなければならない点には注意してほしい。


さて、このメッセージに返信してくる確率はというと、、、、














10人に1人ぐらいだろう。









まぁ、俺がもっとイケメンで若ければ返信率も上がるだろうが、通常のアクションとしてメッセージが送られてきたら相手のプロフィールを確認し、それから返信するかどうか決める。
つまり、プロフィールを見た時に、










あ、ブサイクやん。







で終わってしまう確率がとても高いと言える。





しかし、それでも俺からしたら10%という返信率まずまず高いほうだと考える。
それは、俺がストリートで声をかけていくとキャッチ率はさらに下がり、その内に心が折れてしまってやめてしまうからだ。








だから、俺はストリートナンパはしない。(注:出来ない)









話を元に戻そう。


という事で、俺が女性と会話をスタートさせるためには、よりハードルの低い方法を選択せざるを得ないわけで、試行錯誤の末にこの方法を見つけ出した。




この台湾人女性の時もそうだった。











続く








2015年累計スパン結果: 283スパン(2015/10/9)  

 

このページのトップヘ

見出し画像
×