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気がつけば・・・Part 2

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スパンスパン王子


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4日目の夜。

さっきブログを更新したばかりなわけだが、そこからさらに3スパンをこなしてしまった。





とある日本人御用達MPの嬢なのだが、以前に指名した際に俺のクンニクバスターを気に入ってしまい、「今度バンコクに来る時はホテルでもっとゆっくりしよう!!」と逆指名を頂いた経緯がある嬢だ。

見た目はやや派手な顔立ちではあるが、何かと丁寧な嬢ではある。








そんな嬢が俺の部屋にやってきた。







目的はもちろんクンニクバスターだ。







初めてクンニクバスターを味わった際に、「イった事があるのは彼氏とのセックスだけで、お客さんとのセックスではただの一度もイったことがなかったのに、あなたとのセックスでは何回もイカされてしまったわ。」という言葉をいただき、彼女が過ごしてきた人生の中でベスト・スパニストであると認定されたわけである。



そんな彼女は、今日は仕事が休みにも関わらず、俺のホテルに来てくれた。

そして、部屋に入って少し和んだのちに、宴をスタートさせた。



なんだかんだで会うのが2回目なので、お互いなんとなく緊張するものだ。










まずは彼女が求めていたクンニクバスターを繰り出し、変な声を出す程までにイカせ続けた。
喘ぎ声を通り越して、うめき声のような声を出していたのだが、途中でちょっと白目をむいていたようにも思える。


散々イカせてあげたあとで、コンドーさんを装着後に満を持してインサート。
奥まで刺さったところで体を小刻みに震わせ、快感に身を委ねているようである。

刺しただけでイクのは、クンニクバスターの効果が持続しているからだろうと思えるが、この瞬間ほど男としての満足感を得られる事は無いと声を大にして言いたい。




そんなわけで、クンニクバスター → スパンスパンの繰り返しを3回戦行い、全てKO勝ちという結果に終わった。









ちなみにこの嬢は名器の持ち主であり、俺が出会ってきた女性の中でも記憶に残る具合の良さだ。
彼女がイク瞬間、マンコが絡みつくように動き、俺をあっという間に絶頂に導いてくれる。



「日本人はみこすり半でイクから仕事が楽でいい」と冗談っぽく言っていたが、この名器ならば早漏気味になって当然だろう。









2015年累計スパン結果: 267スパン(2015/9/28)       

 

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そうだった、なぜこのブスとまたしようと思ったのかを思い出した。





俺は待ち合わせをしようと連絡を取り合いながら、ずっと、






「なんで俺は顔が全く好みじゃないこの子と会うんんだろう?」







1スパン目を開始し、挿入した時に初めてスパンしたその時を思い出した。












そう、名器なのだ。









かわいい嬢とのスパンは簡単に出来る。
見た目優先で選べばいいからで、その可愛さで満足出来る事も少なくない為に、スパン充実度はすこぶる高い。


しかし、顔がブスだと正直に言うとそのテンションはガタ落ちになり、、、、下手するとスパンすらしたくなくなってしまう。








が、俺はリピートした。









なぜなら、名器だから。











挿れた瞬間に竿に稲妻が走った。


そんな表現も大げさではなく、3日間自己鍛錬を怠っていた俺の竿は、文字通り三擦り半で絶頂に達してしまいそうだった。

動く事もままならぬ、ゆっくりとごまかしながら大きくストロークし、ブス嬢にも気持ちよくなってもらおうと試みた。








が、限界だった。









イキたい衝動との葛藤があり、かつもう自分をコントロール出来なくなっていた俺は、「もう、イクわ。」と方針転換をし、高速ピストンを開始した。







スパパパンスパパンスパパンパン!!












ブッスンブスブスっ!!!ああんあん!!














どぴゅどぴゅぴゅどぴゅ












信じられない量の精子が飛び散り、仰向けで寝転がった状態にも関わらず、危うくセルフ顔射しそうになるぐらいに勢いよく飛んだ。






挿入してからの時間は5分もかかってないだろう。







早い、早すぎる。







遅漏である事を悩み事としていた俺からすれば良い事なのだが、これでは早すぎて満足させてあげられないのだ。










そんなどうでもいい悩みを新たに抱えつつ、山崎春の大放出スッキリ祭り(そんな祭りは無い)を終えた俺は、ブス嬢を抱きかかえて眠りについた。






何だかんだで3スパンして落ち着いたので、まもなく吾郎さんをピックアップする為に動き出す。







すぱーん(・∀・)



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