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カンボジアで天使に出会った話 第4話 ~ハッピーK島氏、登場~

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夕方になり、俺たちは再度集合した。

これから女の子を探しに街に出るのだが、プノンペンと言えば定番の場所がある。

ここだ。






とあるバーにポイントしてあるが、この店が特に良いということではなく、このあたり一帯のバー街を指す。
タイのゴーゴーのようにステージがあって女の子たちが踊るのと違い、バーの中に女の子達が待機しており、席について一緒に飲むスタイルだ。


が、その前にK島氏がどうしても行きたい場所があるというので、まずはそこに向かう事にした。
着いたところはピザ屋。
K島氏の話を聞くと、プノンペン来てから毎日必ずこの店に来ているらしい。




何がそんなに彼を惹きつけるのか。


しばらくすると、K島氏が頼んだピザが来た。
非常に小さいピザだが、なにやら小鉢のようなものが付いてきた。







ん・・・?抹茶?
ピザに抹茶をかけて食べるなんて、K島氏は変わった人だなぁ・・・








とか思っていたら、ピザのチーズの下にもこの「抹茶」は仕込まれているらしい。






まぁ、そういう事である。
これ以降、K島氏の事は「ハッピーK島」と呼ぶことにする。







そのピザを食べながら、俺たちはビールを飲みまくり、程よい感じに酔いが回り始めた。

まだ夕方6時頃にも関わらず、ほろ酔いの状態で街を歩き、女の子のいるお店へと突入する。
このエリアは飲み代が非常に安く、客のビールが1.5USD、女の子のドリンクが2~4USDである。
一軒で若くてかわいい女の子と一緒にそこそこ飲んで、乳を揉んでも、せいぜい20USD程度で済んでしまう。
所謂キャバクラという存在が非常に馬鹿馬鹿しくなる空間が、ここプノンペンにはある。



いやはや、完全に堕落した生活である。



が、それも休日の楽しみ方というもので、開き直って遊んだ方が楽しいに決まっている。
やれるときにやっておかないと、やりたくなっても出来ない後悔が待っているのだ。




というわけで、数軒ハシゴしながら飲み続けることしばし。
とある店から出てきて、「次はどこ行こうかー」などと話していると、隣の店の子が声をかけてくる。







はっ!?お、お前はーーーーー!!!!






そう、そこに俺の目的の一つである「巨乳ちゃん」が立っていたのだ。
適当に飲み歩いてたので、すっかり目的を見失っていたのだが、会いたかった巨乳ちゃんがそこにいた。





お二方、ここで飲んでもよろしいでしょうか!?





俺は同行する友人たちに確認を取り、店内へと進入した。
ここに来るまでにもまぁまぁ飲んではいたが、久しぶりの巨乳ちゃんとの出会いとあって、俺はさらに飲みまくる。



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色々とキマってしまっているK島氏は、女の子とゲームをして負けたら服を脱ぐという遊びをしており、気が付くとパンツ姿になっていた。
しかし、実のところK島氏は「ただの脱ぎたがり」で、ゲームで勝とうが負けようが自ら脱ぎまくり、パンツ姿でヘラヘラして幸せそうだった。




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そして、俺は店内で巨乳ちゃんと戯れ、飲みまくり、その後ショートの約束で一緒にホテルへと戻った。

165㎝ぐらいのスラリとしたスタイルにはマッチしない巨乳。
それは偽りの巨乳ではなく、柔らかい肉を感じさせる触感で、そこから滲み出るエロスを感じない男はいないだろう。
顔は鼻を少しいじっているというものの、きれいな顔で、もろに俺の好みなのだ。


ここまでの評価は、86 SP(スパンポイント)である。


しかし、真のSPはスパンしてからでないと算出出来ないので、とりあえずスパン。





・・・ディープキスOK

デロンデロンと濃厚なキスをしてくれる。
きれいな顔をしているので、もうそれだけで幸せである。





・・・クンニクバスターNG ( ゚Д゚)

クンニはおろか、マンコを見る事さえ許されなかった。
その為、俺は巨乳を揉みしだきながらフェラーリをしてもらうという、終始受け身な状態のままでいるしかなかった。





・・・奥の奥

気持ちよさそうにしている。
俺の粗チンでもしっかりと感じてくれているようだ。





・・・ロデオウェイブOK

これは効果絶大だった。
動かしてまもなくすると昇天し、クンニクバスターで昇天させられなかった無念をここで晴らすことが出来た。





・・・スパンボルケーノOK

もうこれは俺のフィニッシュホールドだ。
女の子が気持ち良くなるのと同時に、俺が昇天する為の動作と言える。
溢れんばかりのマン汁と、大きな喘ぎ声を上げながらの昇天は俺の自尊心を満たしてくれた。




どぴゅ・・・ふぅ。

SP:80 という評価だ。




たわわなおっぱいを堪能出来た事は非常に幸せな経験だった。
酔っ払っていたので詳細には覚えていないのだが、タレの無い豊満なおっぱいとそれをより強調するクビレは、男を魅了する。
そして、この手の女の子はリピートするうちに開放的になってくるので、次回また会えた時にはより良いスパンが出来ることだろう。


この後、いくつかのバーをさらに巡ったが、ただでさえ寝不足だったところに飲み過ぎてしまい、油断するとぶっ倒れそうだったので、大人しくホテルに戻って寝た。
こうしてプノンペン初日が終了した。





 〇カンボジアで天使に出会った話
 

 








カンボジアで天使に出会った話 第1話 ~序章~

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唐突だが、カンボジアに行ってきた。




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今回のカンボジア旅行でカンボジアに行くのは2回目になるのだが、前回の旅行で少し楽しい思いをしたのに味を占めて、3カ月と空けずにノコノコと再びやってきたのだ。
天文年間(1532~55年)にポルトガル人がカンボジアの産物として日本に「かぼちゃ」を伝えたとされるところから、日本とカンボジアの繋がりが出来ており、かつては徳川家康が当時のカンボジア国王宛てに朱印船で国書を送るなどし、国交があった。
ちなみに、かぼちゃの語源は「カンボジア瓜」が訛って「かぼちゃ」に転じたとされている。






目的地はカンボジアの首都「プノンペン」







カンボジアといえばアンコールワットなどの遺跡の方が世界的に名が知られているが、アンコールワットがあるシェムリアップはカンボジアの首都であるプノンペンからはるか遠く離れている為、観光の為にシェムリアップへ行った事はあるけど、プノンペンには行ったことが無いという人も少なくないだろう。

プノンペンは、クメール語で「ペン夫人の丘」という意味がある。
ペン夫人が川を流れてきた仏像を見つけ、近くの丘に祠を作り仏像を手厚く祀った事に由来するとされており、その仏像が祀られた場所がプノンペンでも有名な観光地となっている「ワット・プノン」である。


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クメール帝国時代とフランス植民地時代から中心地として栄えており、シハモニ現国王が住まう王宮もプノンペンの中心部に位置する。



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近代ではクメールルージュによる大量殺戮などの暗い歴史があるが、カンボジアの人々はどことなく陽気で人懐こいと感じることが多い。
一方でひったくりやぼったくりなどは日常的にあるので、旅行する際には常に警戒しておくべき場所ではある。





さて、俺がなぜ再びプノンペンを訪れたのかというところだが、今回の再訪には3つの目的があった。

1.前回持ち帰れなかった巨乳ちゃんとスパンする
2.前回タイミングが合わなかったちびっ子とスパンする
3.通いたくなるようなかわいいカンボジアっ子を発掘する

前回の訪問についてブログ記事にしていないので、読者の皆さんにとっては「前回の」ってなんやねん!!となるかと思うが、それはそれで後々何かしら説明するので待ってて頂きたい。



今回の滞在予定は3泊4日だったので、チャンスは3夜のみという厳しい条件下でこれらの目的を達成すべく、俺は行動を起こさなければならなかった。
このスパン関連の目的以外にも、タイ・日本から友人がプノンペンにやって来て合流するというイベントもあったので、これらも含めて非常に楽しみな旅行だった。







結論から言ってしまうが、とにかく楽しかった。








どのように楽しかったのかは、これからゆっくりと書いていこうと思う。




 

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