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【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その7

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365スパン突破!

もはや、限界に挑戦中。


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スパンスパン王子


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前回までクダリはこの回を読み直して欲しい。
 



■出会い系でのスパンオファー その1
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1046534771.html



■出会い系でのスパンオファー その2
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1046627705.html

 

■マカオへ行きまする(玉砕覚悟)



■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その2


 
■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その3



■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その4



■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その5



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その1



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その2



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その3



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その4



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その5



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その6






















触られながら愛撫するというのはWでテンションが上がる気がするのは俺だけではないはずと、俺はポンチに触れるハナコの手の感触をしっかりと受け止め、俺はハナコのクリトリスの愛撫へと集中する。

お互いがお互いの性器を貪り、その行為を通じてお互いに感じているのを脳内で理解している。










没頭する愛撫











これこそが「良いスパン」への入り口である。

 

そして、俺達はお互いにタイミングを見計らって前戯から本番へと移行する。

このタイミングはどちらかと言えば男性である俺が主導する事が多い。

つまり、「入れたくなったから入れる」という事なのだが、ハナコとの一戦ではちょっと様子が異なっていた。

例えば69の態勢から俺が挿入の為にその態勢を入れ替えようとすると、同じようにハナコも俺の身体の動きに合わせて受け入れ態勢を整えていた。










さすがプロ








といえば、確かにそうなのだが、同じサウナ嬢でもここには大きな個人差がある。





全く何もしない完全受け身の嬢もいれば、自分から積極的に動くことが最大のサービスだと思い込んでガシガシ攻めてくるタイプもいるのだが、俺が一番愛してやまないのは「あ・うんの呼吸でスパンに応じてくれる嬢」である。




俺がクンニクバスターをしようとすると自然に俺のポンチへと手を伸ばしてくれる。

俺が挿入しようとすると、その場の流れで挿入に最も適した体位へと流れるように態勢を入れ替える。

俺が腰を振りすぎて疲れたとみると、自ら腰を振って俺を気持ちよくさせてくれる。




これらの条件はごく一部であるが、これらの条件をごく自然にクリアしてくる嬢は意外に少ない上に、根っからのドエロでなければ到底クリア出来ないからだ。









まさに逸材



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俺はセックスモンスターであるベト嬢が大好きだが、その中でもハナコは逸材である。


前戯の段階でここまで相性が良い嬢はレアであり、そんな逸材ハナコが今まさに俺のポンチを受け入れようと股をパックリ開いて待機している。


そう、








俺のポンチが欲しいのだ。








このタイミングこそが、男の征服欲と支配欲を一番満たすタイミングだろうと俺は考えているが、俺自体はこの瞬間に嬢が見せる「ポンチを入れて欲しい」という表情に興奮するというだけである。


この無言のやり取りを経て、俺がゆっくりポンチを挿入すると嬢が歓喜の喘ぎ声を上げる。








その瞬間こそが至福。




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この瞬間の為に俺はあの手この手で嬢の欲情を高めようとしており、クンニクバスターをルーティンに組み込んでいるのは嬢に「入れて」と言わせたいからであると断言しても過言ではない。



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そして、パックリ股を開いて待機しているハナコのマンコに、俺はゆっくりといきり立ったポンチを当てがった。
















続く


















2015年累計スパン結果: 376スパン(2015/12/23)     

【スパン旅行記】 バンコク・パタヤ珍道中-38

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そんな時に繰り出すのがVSOP(ベリースペシャルワンパターン:うちのボスが愛用する言葉)のクンニクバスターなのだが、その前に俺は確認しておかなくてはいけない事があった。






そう、マンコの中が濡れているかどうかだ。









昔、学校の先生に「はい、ここ試験に出るからねー」と言われた重要ポイントがあったように、これもスパン道の教えの中では試験に出るポイントの一つである。

マンコの表面に滴り出る程に濡れている嬢はよほどのマン汁過多であり、一般的ではない。
それでも、それほどにマン汁過多のツユダク嬢に遭遇すると「なんだ?こんなに感じてるのか?」とドヤ顔をしてしまいたくなる程にうれしい。(やっぱりうれしいんかいっ!というツッコミは不要)


表面に滴り出てこない嬢に多いのは、ビラビラが少なく、いわゆる「きれいな筋マン」を持つ嬢に多い。
マンコの土手がしっかりと肉穴を隠し、マンコの中に溢れるマン汁が外へ流出するのを防ぐ役目を兼ねている為、一見するとなんら変化が無いただの筋マンに見えるのだが、ひとたびぱっくりとその筋マンを開いてみると堰を切ったようにマン汁が溢れ出してくる事も少なくない。



そう、昔の農民ならこう言っただろう。









「うわぁぁぁ、また堰が切れただぁぁ!!」




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・・・言わないか。まぁ、いい。









そんな筋マンを恐る恐る開いて、中心部を凝視する。(大好きである。)











テラテラテラテラ~~






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※画像は無関係





何やらぬめりのある液体がテラテラと光っている。










ほら、やっぱり筋マン嬢特有のマン汁せき止め現象じゃないか。(誰に向かって言っているのかは謎)









マン汁が溢れて指ですくうのが追いつかないぐらいに濡れている。

溢れたマン汁をすくってクリトリスに塗り付けると、俺は指の腹を使ってゆっくりとクリトリスをいじり始めた。







最初はクリトリスの表面に軽く触れて指の腹で擦るようにし、その次はクリトリスの根元を円を描くようになぞる。


嬢は絶叫するが、俺としては「これで満足してもらっちゃ困るなぁ~」と心の中で叫びながら、それを隠しきれないドヤ顔で攻め続けた。














2015年累計スパン結果: 72スパン(2015/3/30)

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