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中心にある乳首を攻めた時に嬢が声を張り上げる。

その声は俺の性的興奮を高め、より大きく声を張り上げるようにしてやろうと考えさせる。




俺はこれまでクリトリスよりも乳首が感じるという女性に出会った事が無い。
乳首が性感帯として異常に発達しているという女性もいないわけではないだろうが、そんなに多くはないだろうと確信している。


まぁ、俺の生涯スパン回数は2,000回を超えたかどうか程度のわずかな性交渉体験の数から得たデータだけに、その信憑性は怪しいものだが、「私は何よりも乳首が感じるのよ!バカにしないでちょうだい!」と文字通り胸を張って主張出来る女性読者がいれば、是非教えて頂きたい。



さて、話を戻そう。


乳首で感じさせた次に攻める場所は、もちろん大事な攻略ポイントであるマンコである。
マンコほど多様性に富んだ形状をしているものはない。


俗に言う「きれいなマンコ」は基準を幼年期のマンコに定めている為、「ビラビラが無い」「色がピンクである」などと言われがちだが、そんなものはどうだっていい。












感じるマンコこそ、正義










どんなにきれいなマンコでも、感じないマンコはただの肉穴だ。













・・・・ちょっと言い過ぎたが、まぁいいだろう。







omaenankakantigaisitoryasenka

白髪鬼こそ安西先生もお怒りだ。








そして、ただの肉穴でも俺は気持ちいい。(もう台無し)











この嬢の肉穴(いや、マンコね)が感じるのかどうか、試してみたくなった俺は乳首攻めの流れからそのまま下へとスライドさせてマンコ攻めへと攻め手を変えた。













ぬ、濡れてない。











絶叫したくせに、濡れてないのだ。








そんなバカな事があるかっ!!ヽ(`Д´#)ノ












俺は何度もマンコを見直す。(やめなさい)









が、やっぱり濡れてない。









普通の人でもここはやや凹むポイントであるが、最後の攻め手であるマンコ攻めをしても濡れないようであれば、スパンスパン王子と呼ばれるその名を返上することも止むなしという状況に追い込まれていた。













2015年累計スパン結果: 69スパン(2015/3/25)