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バンコクッ!!!!!!!!

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なんか、えらーく忙しい今週。






が、しかーし、俺は明日の夜から、












バンコクッ!!!!!!!!









そう。
俺のポンチが欲しくてしょうがないエロエロ素人嬢が、性都バンコクで俺を待っているのだ。













・・・正確には俺のポンチを待っているのだが(・∀・)












まぁ、いい。

そんなエロエロ素人嬢とは金曜日の晩に会う。

俺が空港に到着する時間に、空港まで迎えに来ているというので、そのまま一緒にホテルに行ってスパン三昧・・・という予定だったが、スパンだけでは面白くないという事で、無理やりスパンヤオ数名を巻き込んでのデスコスパーク予定を組んだ。










とっても優しいスパンヤオが、俺と一緒に水を飲んでくれるのだ。










俺の好きな、「水のソーダ割り」を飲みながら、ガンガンドンドンと脳内に響く音楽に身を委ねてへべれけになるのだ。











言うまでもなく、ダメ人間の典型であるが、俺が楽しいのでそれでいいのだ。















今回の滞在中におけるスパン目標は、










8スパン










「すくねーなー」とか思うだろうが、なんせ2泊2日(到着日はほぼ日が変わる時間帯にバンコク入りなので)しかない上に、水を飲んでへべれけになるのだから、俺は8スパンも出来るかどうかすら怪しいと踏んでいる。












がっ!!!!




やらずに死ねるか。







である。






スパンしてなんぼ、スパンこそが生き甲斐。






そんなスパンスパン王子としては、5月末140スパンに到達しておきたいと考えている。







リアルタイムレポートをブログで書いていきたいが、スパンに忙しくて更新できなかったらごめんなさい(・∀・)






すぱーん





 


2015年累計スパン結果: 132スパン(2015/5/28)

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前回の裏筋

飲んで飲んで飲みまくる。
ゲームの勝敗に関わらず飲み始めるようになると、宴もたけなわ。
ヒラメちゃんの隙をついてペコちゃんの連絡先をゲットした俺は、お開きを提案した。 

■【スパンツアー】たびなう・吾郎のマカオ〜深圳ぶらり旅-21
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お開き、つまり、部屋に呼んだ嬢をどうするのかという決断の瞬間だ。

たびなうさんも吾郎さんも二人の嬢を召喚していたので、どちらかに絞る必要がある。
顔見せの段階では選びきれなかった為にそこに二人座っているのだから、ここで決断するにも何か決定的な理由が無い限りは悩む場面である事は間違いない。




スパン 「たびなうさん、吾郎さん、どうされますか?」




俺は二人に向かって意思の確認をする。
俺自身は残念ながら意思決定の必要が無い事もあって、進行役を買って出た。




たびなう・吾郎 「この子にします。」




二人ともあっさりと決断をした。
理由を聞くと宴会の最中の対応などが決め手になり、心の中で、




「今夜のスパンはこの子と・・・むふふ(・∀・)」




と妄想していたようだ。





スムーズに事が進み、会計を済ませて部屋を後にする。
各々部屋に戻ってやる事はただ一つなのだが、今回の旅ではお二人が昼頃の便で香港を出発するという事もあり、翌朝早朝には発つ事になっていた。
その為、ホテルの部屋の前で別れを告げ、それぞれがスパンをする為に部屋へ戻った。

楽しいスパンツアーもあっという間に終了である。
 



もちろん、俺もヒラメちゃんとのスパンをした。
そして、今回の報酬を手渡し、様々なアレンジをしてくれた事への感謝を告げた。






しかし、何か言いたげである。




スパン 「どうしたの?」




いつも明るいヒラメちゃんの様子を心配した俺は、彼女の様子を伺った。




ヒラメ 「・・・なんで私を彼女にしないの?」











スパン 「・・・え?(・∀・)」






なんと、まさかの展開である。









ヒラメ 「私はあなたが会いに来てくれたのがうれしくて、あなたともっと一緒にいたいと思ってるのに、あなたは私の事をそんな風に見てないよね。」









スパン 「・・・(・∀・;) (心の中ではYesと言っている。)」




ちなみに、その手には俺があげた報酬がしっかりと握られている。



やり取りは続く。







ヒラメ 「あなたは私の事を何とも思ってないの?」

報酬を握った手に力を込めながら、ヒラメちゃんは言葉を続ける。







ヒラメ 「私はお金よりもあなたの彼女になりたいの!」








スパン 「・・・(・∀・ ;;) (思わずヒラメちゃんの手を見る。)」





俺は突然の出来事にやや呆然としながらも、「彼女にならなくても、また会えるから。」とソフトに断った。
彼女という特別な存在になりたい程に俺を想ってくれるのは悪い気はしないが、俺からヒラメちゃんに対してはそこまでの思い入れは無かったので、変に彼女をその気にさせたまま引っ張るのも彼女に対して失礼だと感じたので、その場で断る事にした。




すると、ヒラメちゃんは報酬を握りしめたまま下を向き、無言のまま涙を流し始めた。




ヒラメちゃんの気持ちはとてもうれしく、俺のようなろくでもない男の事を好いてくれるなんてもったいない程だが、俺はその気持ちを受け入れられる程に真っ当な人間でもない。
泣いているヒラメちゃんを見ても、同情で彼女にするわけにはいかないと考え、泣き疲れて落ち着くのを待つ事にした。


ヒラメちゃんは落ち着いたところで、一言俺にこう言った。




ヒラメ「私はこれでもモテるんだからね!バカ!」




そう言って、精いっぱいの笑顔を見せてくれた。
その瞬間は胸がキュンとした。




が、ここで流されてもいけない。
俺は静かにヒラメちゃんの肩を抱き、ポンポンと背中を軽く叩いてから「ありがとう」と囁いた。






ヒラメちゃん、ええ子やねん(・∀・)







2014年累計スパン結果: 194スパン(2014/10/14)  




年間200スパン達成まで、
いよいよマジックナンバー点灯!


残り: 6 スパン!!

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